ヨーロッパ ドテラコンベンションへ行く前に

サンディエゴのマッサージ師由美どんがヨーロッパのドテラコンベンションに行く前にどういう経緯でこういう事になったのかの出来事を書きます。 2015年6月5日と6日にヨーロッパはオーストリアのグムンデンという湖の綺麗なリゾート地でドテラコンベンションは開催予定でした↓ 【ドテラコンベンション(ヨーロッパ)】のカテゴリーで記事を少しづつ追加しますので興味のある方はぜひ追って見られて下さい❤️ 実際にオーストリアのグムンデンにはるばる行った時の記念写真が↓これです。白鳥も景色も人々も全てが美学でした!美し過ぎる 豪華客船勤務でマッサージ師をしながらヨーロッパなどを訪れて2004年に船を降りた時に、「10年後に私はヨーロッパで仕事をする!」と決めてました。根拠の無い自信に今思えば若さを感じますが達成したいという気持ちは消えてませんでした。 2014年の冬に日本にて詳細は言えませんがネガティヴな出来事が予想外に続き精神が擦り切れ疲れ果てれた私は新たなフレッシュさを求め瞑想し宇宙に「ヨーロッパ行っても良いか?ドテラを広めに仕事をしに行っても良いか?」と本気で尋ねました。 するとなんとすぐに YES!と戻って来た。          キターーーー 宇宙が「英語が出来るのだからアメリカや日本にこだわる必要はない。好きなところへ行きなさい。」と言ってきました。 ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘エライコッチャ すぐに誰か日本人で日本語でドテラヨーロッパコンベンションへ行った人が居ないか情報をググったら 誰もいない。。。 何でも挑戦する女ですけども、由美どんがどうやら初めてのヨーロッパコンベンションへ乗り込む日本人挑戦者らしい。(もし私以前に誰かいらしたらぜひお知らせ下さいお友達になりたいです。) 日本人セラピストで豪華客船勤務は当時珍しく開拓者にあたる由美どんはブログ開設した際に多数の方より情報助かりましたと仰って頂き、未だに夢を追う豪華客船勤務希望の若者からのご連絡が絶えません。こういう事にとても価値を感じます。 そして今度はドテラをヨーロッパで広める日本人の開拓者由美どんなので、このブログ情報も誰かの目に留まって何かしら後に続く方が出てこられドテラの癒しを広めてみんなが喧嘩せずに世界が一つになる事にお役に立てれたら私はとても嬉しいです さて本題に戻りますがヨーロッパへドテラを広めるには英語が出来るだけでは不足です。ヨーロッパ人はアメリカ人よりハッキリしてます。そして国民性が国によって全然違うので以下の条件が必要かと思います。 英語が出来る 異文化を理解しリスペクト出来る 自分のアイデンティティーがぶれて無い 異民族と仕事をしたという経験が過去にある どんな困難な時にも何でも楽しめる根性 というのが無いとヨーロッパで仕事をするには難しいかもです。ですからヨーロッパへ仕事に行く人はちょっと特殊だと個人的に思います。 もちろん観光で行くとか、ただドテラコンベンションだけ見に行く場合はこういうの↑いらないので気にせずに思う存分楽しんで下さい 最初の方にもお伝えしたようにヨーロッパで仕事をしに行くのも目的でしたから協力者を早急に探さなければ行けませんでした。 行動しなければ何も起こらない そう思った私はヨーロッパ人のお友達3人へ自分がヨーロッパで何をしたいかのメールを明確に書きました。 オーストリア人の友達=無視 フランス人の友達=フランスの方がアメリカの製品よりベターなので助ける必要は無いと言われ(流石フランス人素敵だ) フィンランド人の友達=北欧はヨーロッパの中心では無いのだけども、ここ北欧で良ければぜひ君のやりたい事を助けるよ!と快く仰って下さいました。 と言うわけでドテラを広める場所は フィンランドに決定 と決まりました。 長い話なのでまたつづきは後ほど書きます

ドテラ doterra で乗りきる ネット依存症 internet addiction dependent

ネット依存症 Facebook依存症 Facebook ばっかりやっちゃう自分 。 依存症に良い ドテラのアロマオイルを検索してみた。 メラルーカ (ティートゥリー) クローブ ジンジャー だった これからディフューザーで 部屋全体に焚きます ! 師走 やることいっぱい(´Д` ) だから天然自然療法のドテラで上手に乗り切ります! dependent for internet melaleuca clove ginger doterra aroma oil doterrausa doterrajapan doterrauk Doterra France Doterra Finland